水野則子の犬は?放し飼いで逮捕の人物像をSNSから徹底調査

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水野則子容疑者が飼い犬を放し飼いにしてトラブルに発展し、匿名の通報によって逮捕された事件。

インターネット上では、容疑者が飼っている犬やSNSの特定などの動きが加速しています。

水野則子容疑者の飼い犬はどんな種類なのか?容疑者本人はSNSアカウントをもっているのかなど、この記事では、犬と人物像に迫りました。

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水野則子容疑者の事件の概要

水野則子容疑者が逮捕された事件の詳細はこちらの記事に掲載されていました。

警察によりますと、「犬の鳴き声がうるさい」と匿名の通報があり警察官が駆けつけましたが、水野容疑者が自宅に入ってしまい呼びかけに応じず、その後、警察の出頭要請を6回拒んだことから6日、逮捕したということです。

記事引用元:Yahoo!ニュース【プードル“放し飼い”女逮捕「犬が勝手に」】

逮捕された容疑者は警察の出頭要請があったにも関わらず6回も拒んだとのこと。しかも、飼い犬の迷惑行動を「犬が勝手にやったこと」と飼い主として無責任な供述をしているそうです。

この犬がどんな種類なのか、水野則子容疑者はどんな人物なのか気になるところですね。調べてみました。

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水野則子容疑者の犬について

報道によると、水野則子容疑者が飼っている犬は、巨大プードルの「スタンダードプードルと発表されています。

どんな犬種かと言いますと、こちらです。

画像引用元:アクサダイレクト【スタンダードプードル】

プードルの中で、一番大きい犬種とし知られ、原産国は明確になっていないもののドイツやフランスの説が有力とされています。

大人のスタンダードプードルの大きさは45㎝~60㎝で、体重は20~30㎏とダイナミックな印象です。

ちなみにトイプードルの大きさは25㎝くらいなので、だいぶ大きいことが伺えます。こんな大きな犬が放し飼いにされていたら近所の人は怖いですよね。

また、性格は、頭脳明晰ですが、人間のサポート役として活躍する犬種のため、ひとりで過ごすのは苦手とのことです。放し飼いにされていたのであれば、見かけた人に喜んで飛びかかるなんてことも考えられますね。

では、そんなスタンダードプードルの飼い主の水野則子容疑者についてみていきましょう。

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水野則子容疑者のフェイスブック

まずは、本名登録率が高いとされるFacebookで水野則子容疑者のものと思われるアカウントを探してみました。

手っ取り早く、Facebook上で容疑者の名前で検索してみましょう。

同姓同名の方が多いのか、かなりの数のアカウントが表示されてしまいます。

もう少し、絞るために事件現場となった千葉県鎌ケ谷市を容疑者名と加えて再検索。

今度は1件も表示されません。

どうやら、水野則子容疑者のアカウントは住所登録をしていないか別名で登録または、登録していないことが考えられます。

今のところ特定に至っていませんが、引き続きリサーチを進め、発見しだいお伝えさせていただきます。

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水野則子容疑者のインスタグラム

インスタグラムでも水野則子容疑者のアカウントを探してみました。

こちらが検索結果です。

容疑者の名前が多く使われているのか、こちらもかなりの数のアカウントが出てきてしまいます。ざっと見てみましたが、連行される時に映し出されていた水野則子容疑者と思われる画像が投稿されているアカウントは見当たりません。

もしかしたらハンドルネームで登録されているかもしれませんが、そもそもインスタグラムのアカウントを持っていない可能性も十分考えられます。

引き続き調査が必要と判断しましたので、特定でき次第改めてお伝えさせていただきます。

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水野則子容疑者のTwitter

水野則子容疑者のものと思われるTwitterアカウントもしらべてみました。

こちらがツイッター上で容疑者の名前で検索した結果です。

水野則子容疑者と同姓同名のアカウントが1件、出てきますが、ツイートもなければフォローやフォロワーもゼロのため、本人のものと判断するのが難しい状況です。

2020年9月に登録されており期間も短いですが、容疑者本人がなんとなく登録した可能性もありますし、同姓同名の方のアカウントの可能性も否定できません。

ハンドルネームで登録している可能性も十分考えられますので、引き続き調査を進めさせていただきます。

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水野則子容疑者に対する世間の反応

最後に水野則子容疑者に対する世間の反応として、インターネット上の声をご紹介しておきます。

もし小さな子供や近所の住民に噛みついてしまったらプードルのこの子も殺処分されてしまうし、噛まれた方も大怪我をしてしまいます。
イヌやネコを家族に迎える際は全ての行動に家族(飼い主)への責任が伴います。
水野容疑者はあまりにも無責任過ぎる。

このように、近所の方々への迷惑だけでなく、飼い犬の末路を不安視する声も目立ちました。

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まとめ:水野則子の犬は?放し飼いで逮捕の人物像をSNSから徹底調査

いかがだったでしょうか?

ここまで、水野則子容疑者の犬や容疑者の人物像についてSNSアカウントを通じてまとめてきました。未確証情報については、引き続き調査を進め、有力な情報が入り次第、追記させていただきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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